なでブログ

健康第一

前期の振り返りと夏休みの目標

はじめに

大学入学して4ヶ月弱,前期の授業とその期末試験が終わりました.思い返せば,大学の講義が始まる前にこんな記事を書いていました.

ndozto.hatenablog.jp

夏休み始まる前までの目標は書いてませんが,とりあえずこれをベースに振り返り,さらに,新しい目標設定もしようと思います.

目次

振り返りと次の目標

前期だけやります.中期以降は全て未達成です.

結果 内容
C言語以外の言語を始める
GitHubのContribution Calendarを少しでも緑化する
TOEICを受ける

夏休み前ですが全部達成してました.一つずつ見ていきます.

C言語以外の言語を始める

大学の講義がのんびりだったので,教科書指定のやさしいCを使い,半分講義半分独学でやさCを1周し終わったのが6月末でした.そして,ICPCの国内予選に誘われてJavaの学習を始めたのが7月初めで,予選までの2週間くらいはそればかり書いてました.予選が7月中旬に終わってからはJavaScriptの学習をはじめました.そして最近JSの学習と並行してPHPの学習もしています.

こんな感じで,なんだかんだ言ってC以外3言語触ってました.Javaオブジェクト指向(JSもですが),JavaScript関数型プログラミングで,PHPはWeb技術との兼ね合いでお世話になりそうなので,長い付き合いになりそうです.

今後の目標

まずはJSとPHPの練度を高めていきたいです.フレームワークの学習もして,使える知識を揃えていきたいです.(夏休み終わるまでの目標)

それ以外では,競プロで使うC++と,JSかOCaml関数型プログラミング入門,KotlinやScalaなどのAltJava的な言語も触りたいです.(冬休み終わるまでの目標)
もちろん,機会を見つけられればPythonRubyなどのLLも触りたいと言う気持ちは変わっていません.

GitHubのContribution Calendarを少しでも緑化する

f:id:ndozto:20170802014907p:plain

こんな感じです.プログラミング学習は基本的にGitHub進捗管理をしています.苦し紛れの1 commitはなるべくしない方針でやってるので,0 Contributionの日も多いです.レポートや試験勉強でどうしてもできない日もありましたし,ダラッとしてたら1日終わったみたいなのもあります.

今後の目標

今後も毎日とはいいませんが,何日も0 Contributionが続くことのないように,1つのモチベーション維持としてやっていきたいなと思っています.
完全緑化を長期目標にしてますが,こだわると目的化してしまいそうなので,ストレスにならない程度にやっていきます.

TOEICを受ける

受けたのは5月でした.400点近辺だったような気がします.(スコアシートどっかいった)
今自分がどの位置に居るか確認するのが目的だったので,次(10月ごろ)はスコアアップ目指して勉強します.

今後の目標

後期授業始まると自主学習の機会は少なくなるので,まとまった時間が取れる夏休みに一定の成果を出します.そうでないと,点数を伸ばすという中期目標は達成できないと思います.

夏休みにやりたいこと

まとめておいたので,リストアップしておきます.結果の記事を書くのが楽しみですね(白目)

  • JSとPHPを頑張る
  • GithubのContribution Calenderをもっと緑化する
  • 英語頑張ってTOEICスコアを伸ばす
  • Hugoを使ったものにDiary(このブログ)を移転
  • とあるTwitter botを作る(概要は非公開)
  • とあるWebアプリケーションを作る(まだ企画段階)
  • shuymn.me 改装
  • hojiroLT(第9回)がんばる

以上です.最高の夏にしたい.

僕がSKKと別れることを決めるまで。

はじめに

自分は今年のはじめにSKKを使い始めました。どういう経緯で使い始めたかは忘れてしまいました。当時はWindowsばかり使っていたので、CorvusSKKを選択しました。環境設定するときに参照していたWebサイトで同時に紹介されていた、AZIKとSandSもSKKと同時に使い始めました。使い始めた当初は、主にAZIKのせいでめちゃくちゃ使いにくかったのを覚えています。ちなみに、US配列のキーボードを使っていて、SKKを使い始めるまではGoogle日本語入力 + スペースキーの両隣にあるキー*1IMEオンオフ切り替え っていう環境で、特に不満はありませんでした。

ツイッターばっかやってたので慣れるまではあまり時間がかからなかったように覚えています。配列そのものが変わるわけではないので、覚えやすい部類だと思います。高速タイピングができるようになった!っていうわけではなく、腕・指の動く量が減ったように感じました。SKKによって変換決定にEnterを押す回数が減ったこと、AZIKによる入力の最適化、SandSにより右小指の使用が最低限になったことが関係していると思います。

Google日本語入力から移行したこともあり、変換に関しては貧弱だと感じました。なので、skkservを使って変換にGoogle日本語入力を利用するようにしたところ、変換の問題は解決しました。しかし、送り仮名つけたままでも平気で変換できるので、本来のSKKらしい使い方(?)はできていませんでした。

慣れてからはもう以前の環境には戻りたくないって思うほど快適でした。

発生した問題

4月からMacを使う機会が多くなって、必然的にMacでも同じような環境を整えようとするわけですが、そこで問題が発生しました。

Mac(Sierra)で満足する環境が構築できなかった

SKK+AZIK+SandS+Google日本語入力(外部変換)をSierra上で実現するために必要なソフトウェアが、

さらにこの状態で、Terminal.app*2でCtrl-Jでかな変換モードがターミナルの改行コードと被ってしまい、使えません。Shift+Ctrl-Jで代用することができますが、個人的にはShiftを押そうとすると左手が少し動いてしまうの嫌でした。一応ネット上にはkeyhacを使うことで解決できるという情報がありますが、keyhacもまた他のアプリケーションに影響を及ぼしたりするようで、諦めました。

AutoHotKey+KeySwapでSandSを実現すると、問題が発生する(Windows)

WindowsでのSandSの実装はいろいろな方法があり、新しいのから古いのまでありますが、さっき参考として挙げたSandSの実装では、確認できただけで以下の問題が発生しました。

  1. ゲームをやるとき、スペースキーを使えない。(ジャンプができない)
  2. コマンドプロンプトでスペースキーが入力されない。

解決方法*3を調べたり、別の方法でSandSを実装すればどうにかなるかもしれませんが、そもそもSandSを使うこと自体に問題が発生する原因があることは自明でした。

その他、気になったこと

問題っていうほどではなく、単純に許せるか許せないかみたいなそういうもの。

入力状態がわかりにくい(CorvusSKK)

CorvusSKKは現在の状態がどうであるか(かな、英数、カナなど)をタスクバーを見ないとわからないので地味に不便でした。AquaSKKはカーソルの横に入力状態が表示されるのでわかりやすくて便利でした。

WindowsでのSKK入力システムでCorvusSKK以外にSKK日本語入力FEPというものもあり、そちらは入力状態に応じてカーソルに色が付くのでわかりやすいです。しかしAZIKの設定がCorvusSKKやAquaSKKのものと微妙に違く、少し設定をいじろうとしてみても思い通りにならず、更にSKK日本語入力FEPを試したのがMacで試行錯誤してるときだったので、トラブルシューティングがめんどくさくなってきて結局使わないことにしました。*4

MacのOSごとの変化が大きくて継続的に使えるかわからない

上記のAquaSKKとTerminalの問題は、AquaSKK公式にはKarabiner(≠Krabiner-Elements)を使うことを推奨しています。しかし、KarabinerはSierra対応していないのでその解決方法が使えません。対応まで待つのも一つの手ですが、SKK+AZIK+SandSというマイナーな方法を使っている以上、今後もOSをメジャーアップデートするごとに何らかのソフトウェアのために対応待ちをすることになるでしょうし、それ考えると煩わしさを感じざるを得ません。それに、開発者が頑張って対応しても次のOSで使えなくなってしまう、という状況が続くと確実に開発が止まってしまうので、そういった怖さもあります。

それと、MacMacBook Proで使っているので、CPU使用率増加とそれに伴うバッテリー消費を考えて、常時起動させておくプロセスを増やしたくないっていう気持ちがあり、そういう面での心配もありました。*5

というわけで

僕はSKKをやめて、Google日本語入力に戻ることを決意しました。SKKを使い始めて3ヶ月経ち、元の入力方法が全く使えないくらいになっていて、SKKを気に入っていたのでつらい決断でした。最初のほうで述べた通り、SKKSKKらしく使えていなかったので、じゃあ別にSKKじゃなくてもいいんじゃないか?って思ったのがきっかけでした。ただし、AZIKはもうやめられないと思います。慣れると元の配置で文字が打てなくなります。

今は補助ソフトウェアとして、Windowsではalt-ime-ahk(AutoHotKey)Macでは⌘英かなを使っています。こちらも補助ソフトウェアがOSアップデートで使えなくなる可能性はありますが、この方法は使用している人口が多いので、対応するまでそこまで時間がかからないだろうと判断して使っています。

SKKに戻ってくるとしたら、SKK日本語入力FEPAquaSKKAZIK設定が同じようにできて、KarabinerがSierra対応したら…ですかね。そのときにはもうGoogle日本語入力のほうに慣れてしまっていそうですが。

Google日本語入力AZIKを使う設定ファイルは、ネットで探したものをUS配列向けに一部調整したものを使っています。AZIKは非常に便利なので試してみたい方は是非。

最後に、誤字脱字や僕が悩んでいるとして挙げた事柄に対して、なにかコメントがありましたら遠慮なくお願いします。🙇

参考など

*1:環境によって色々変わるので抽象的にしました。

*2:iTermなどを含む。

*3:予想ですが、KeySwapを使ってSpaceを左Shiftにしているのでそのせいだと思っています。SpaceはSpaceのままSandSを実現できれば問題は起きないと思います。

*4:というかSKK自体を使わなくなることになりました。

*5:Google日本語入力も多少はCPU使用率を持っていくので、合計で考えたらどっこいかもしれません…。

東京電機大学工学部情報通信工学科に進学しました。

国立前期、後期ともに不合格で、合計3年間の受験で唯一合格した東京電機大学工学部情報通信工学科に進学しました。
今更なエントリですが、一応。

目標

短期(夏休みおわるまで)

  • 大学でやるC言語以外の言語を始める。
  • GithubのContribution Calenderを少しでも緑化する。
  • TOEICを受ける。(まずは5月下旬)

中期(冬休みおわるまで)

  • 基本情報技術者試験(秋)に合格する。
  • TOEICの点数を伸ばす。
  • とりあえずサクッと書ける言語を1つ習得する。(2年次からコードを書くバイトがしたい)

長期(それ以降とか、特に時期を決めてないものとか)

ざっくりと、思いつく範囲で書き出してみました。抜けてるところもありますし、全部が達成できるかはわかりませんが、折角設備の整った私立大学へ進学できたので、積極的にいきたいと思います。

雑談

今はまずJavascriptをやろうと思っています。JavaScalaPythonRubyにも興味があります。とりあえず1つまともに使えるものを持ちたいので、1年次ではそれを目指します。

TOEICはとりあえず5月下旬に受けてその点数をもとにどう勉強するかを考えます。今のところ大学院へ行く気はありませんが、院試でTOEICのスコアが使えるところは800-900点で満点扱いになるようですので、卒業までに900点を目指そうと思います。

Github緑化は、それくらい開発を日常の行動の一部に組み込みたいという思いからの目標です。

各種情報処理技術者試験を受ける理由としては、資格を活かして仕事がしたいということではなく、自分がエンジニアとしての知識を(半ば強制的に)つけるためちょうどいいだろうと考えているからです。高度情報処理技術者試験に関しては、自分の興味のある情報セキュリティスペシャリスト試験が最近廃止され、情報処理安全確保支援士試験*1となってしまったので、とりあえずなにか1つ興味のある試験を見つけて挑戦したいと思っています。

最後になりますが、受験期にいろいろなアドバイスを下さったツイッターのフォロワー方々、高校の友人・先輩・後輩達、そして両親には非常に感謝しています。月並みな挨拶ですが、今後もよろしくお願いします。大学は北千住にあるので、都内や千葉近辺だったら夕飯など誘ってくれると飛んで行きます。

*1:内容は変わってない?らしいんですが詳しく調べてません。

FTB Beyondの鉱石生成がおもしろい

FTB TeamがMinecraft1.10.2向けのModpack"FTB Beyond“をリリースしましたね。雰囲気的には1.7.10のInfinity Evolvedの1.10.2版と言ったところでしょうか?*1 公式のプレスリリースを載せておきます。こちらにコンフィグの改変などが記載されていますので、詳しいことはこちらをご覧ください。

forum.feed-the-beast.com

このプレスリリースの中で鉱石生成をする高度を図にしたものがあります。CoFH Coreで生成高度を変更しているようですが、ではデフォルトの生成高度はどうなっているのか気になったので、調べて分かった範囲でまとめてみました。

MODのバージョンによって生成高度が変化している可能性があるため、必ずしも現行のものと一致しているわけではないのでご注意ください。また、JEIを見ると、この図に記載されている高度でなくても少量なら生成する可能性があったり、逆に記載されている高度でも生成確率が極端に低い高度があったりと、JEIが正しいのか図が正しいのかわかりません。この記事ではconfigファイルでの記述と一致していた図の方をもとにFTB Beyondでの生成高度を記載することにしました。

鉱石生成高度比較表

鉱石名 どのMODによる鉱石か*2 Beyondでの生成高度 デフォルトの生成高度
Coal Vanilla 0 to 128 0 to 114
Apatite Forestry for Minecraft 54 to 96 64 以上
Copper Thermal Foundation 40 to 75 40 to 75
Bauxite TechReborn 48 to 72 10 to 60
Aluminium Thermal Foundation 48 to 72 不明
Iron Vanilla 0 to 64 0 to 63
Meteor 不明 40 to 60 不明
Tin Thermal Foundation 20 to 55 20 to 55
Certus Applied Energistics 2 24 to 48 12 to 74
Monazit Modular ForceField System 24 to 42 不明(0 to 72?)
Ruby ProjectRed 18 to 42 0 to 53
Sapphire ProjectRed 18 to 42 0 to 53
Peridot ProjectRed 18 to 42 0 to 53
Uranium Industrial Craft 2 16 to 42 0 to 64
Yellorite Extreme Reactors 16 to 42 0 to 50
Gold Vanilla 0 to 32 0 to 31
Lapis Vanilla 0 to 32 0 to 30
Resonating Ore DeepResonance 16 to 32 0 to 40
Silver Thermal Foundation 5 to 30 5 to 30
Lead Thermal Foundation 5 to 30 10 to 35
Nickel Thermal Foundation 5 to 20 5 to 20
Redstone Vanilla 0 to 16 0 to 15
Diamond Vanilla 0 to 16 0 to 15
Emerald Vanilla 0 to 16 4 to 32
Electrotine ProjectRed 0 to 16 0 to 20
Draconium Draconic Evolution 0 to 8 0 to 8

こうしてみるとThermal Foundationの鉱石が多いですね。CoFH Coreで制御する関係で自由度が高かったりするのかもしれませんね。あと、探索している途中にTechRebornのGarnirite Ore*3を見つけました。例の図にも記載がありませんし、他の鉱石はゲーム内でJEIによって生成高度が確認できるのですが、この鉱石は確認できなかったので、おそらく生成を切り忘れたのだと思われます。近いうちに修正されると思います。

Meteorというのは鉱石ではなく、AE2の隕石のことだと思ったんですが、configファイルをみると黒曜石とThermal Foundationの鉱石でできた構造物っぽいです。小一時間探索したんですが見つかりませんでした。ちなみに、FTB Beyondでは隕石の生成がデフォルトでは無効化されていて、金型はクラフト可能になっています。

Aluminium Oreは1.10.2版Thermal Foundationで新たに追加された鉱石なのですが、デフォルトのconfigファイルには生成高度に関する記述がありませんでした。

あとがき

普段遊ぶときは気にしない鉱石生成高度ですが、調べてみると鉱石によって多種多様で新たな発見が多かったです。ただし、鉱石生成高度よりもどの高度に多く生成されるかのほうが重要なので情報が少なくて古めの情報も多くなってしまいました。

ちなみに、こうした鉱石生成高度の変更は、Infinity Evolvedでもあったようです。

www.reddit.com

FTB Beyondでは従来のY11付近で行うブランチマイニングで得られる鉱石は限られているので、目的の鉱石に応じてブランチマイニングの高度を変える必要がありそうですね*4。また、高度によって鉱石生成率は違うので*5、実際に採掘するときはそのあたりも気をつける必要がありそうです。生成率はJEIで確認できます。

記事を書いている時点ではExpert Modeはありませんが、用意中なようなので期待しましょう。既にPSIのCAD Assemblerの作成難易度が凄まじく上昇しているので楽しみですね(死んだ魚の眼)

1.7.10以降の工業化MODをメインに遊んでいる身としては、FTB Beyondを機に1.7.10以降の工業・魔術MODに興味を持つ人が増えてくれれば良いなあと思います。

誤字脱字などは@まで。

参考

*1:一応Infinity Lite 1.10.2というものがありますが見なかったことにします。

*2:Vanillaを含む。

*3:Nickelと互換性があるようですが、Y20以上でも発見しました。

*4:Quarryに沈めるから関係ないなんて言わないで

*5:例えば、バニラ環境でCoalはY:0-114に生成される可能性がありますが、その中でもY:5-66によく生成されるようです

サウンドカード

前置き

数日前にサウンドカード(ASUS STRIX SOAR)を買った。
ゲームのアプデでチートが使えなくなった中華の農場拠点爆破に成功して、気分が良かったので思わずポチってしまった代物。

使用感

雑感としては低音の締りが良くなった。個人的に高音は変化を認識しづらいのでなんとも言えない。
1万ちょい払って微妙な変化を楽しむ感じがオーディオっぽくて良いなと思った。
ゲーム用サウンドカードみたいに銘打ってるのに、ゲームをする(GPU負荷が高くなる)とノイズが乗るという具合で、そこはさすがにどうよと思った。

あと、付属の設定ソフト(Sonic Stucio)とShadowPlayの相性が悪くて、Sonic Studioを終了してないとShadowPlayが動かない。

総括

ゲーム用サウンドカードといえばSoundBlaster Zあたりがここ数年鉄板商品として不動の地位を得ていた(要出典)ようだったが、ASUSのゲーム用サウンドカードが発売されたということで、後発の商品なのでSoundBlaster Zよりも良いだろうと勝手に思い込んでいたが、結果的にはSoundBlaster Zのほうが良かったかなーと思っている。

ノイズの件を理由にして返品できないこともないと思うが、とりあえずはASUSの対応に期待して使い続けてみることにする。
それと、SoundBlaster Zと違って再生リダイレクト(ステレオミキサー)*1が使えないことと、フロントパネルのオーディオ出力と接続できないこと*2に注意されたし。

*1:このあたり詳しく調べてはいないので微妙に違うかもしれない

*2:必要な場合はプラス数千円払えば外部コントローラ付属のSTRIX RAID PROというのがある